クリスマス・イブ

山下達郎の「クリスマス・イブ」の曲が
頭の中で聞こえている24日でした。

日本人は、宗教に関係なく、
子どもたちの夢を考えて、
クリスマスや、プレゼント、ケーキに対応しています。
私の母は、小学生の頃から、
「サンタが置いていったのかも・・・」と
プレゼントを用意していました。

小学校の高学年になると、
「うちは仏教なのにどうして・・・。」
そんな思いを巡らせたことがありましたが、
こんなことにも柔軟な日本人の(ある意味)素晴らしさを
その後も感じていました。


今年のクリスマスケーキは、
またまた、上荒田のアプリコットで予約しました。(長女が)
昨日、17時半にバイクで受けとりに行きました。
車ではとっても混むからです。


(お店の写真を撮り忘れて、グーグルアースから)


ケーキはホールでなくノエル(意味があっているかな?)にしました。
お店のホームページから


これが実際のケーキです。

なかなかの仕上がりのケーキでした。


最近の甘いものは、「小豆あん」に、はまっていましたが、
少しなら、生クリームやチョコ、スポンジ生地も美味しいかな。

 

それにしても、
今年は、10月から11月初旬が暖かかったために、
秋が特に短かく、すぐに冬になったように感じて、
年の暮れになるのがあっいう間だったような気がします。
(歳をとったのもありかな)

そろそろ、年末大掃除の第二弾を始めなくちゃ。